Monday, April 14, 2014
zaiga:

2chan.net [ExRare]

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気付かなかったwww RT 日経ビジネス4/25号「東電の罪と罰」。まずは表紙がすごい!記者会見で謝罪し頭を下げているはずの社長が、手元の原稿だか進行表をチェックしている写真。この写真を撮ったカメラマンと表紙に使った編集長の眼力に… http://disq.us/1rwcqq
Twitter / @yoshiko (via gotouyuuki-text)
Thursday, April 10, 2014

わかりますか?
子供たちに掃除させてたんです。フンを。

しばらく観察していると、小さな子供たちが自分の背丈ほどもあるちりとりとホウキを駆使してヤギのウンコを集め、そして片付けている様子がよくわかりました。

このやり方のすごいところは、

動物園側の手間(=コスト)の削減に繋がってる
しいく係になれて来園者(子供)の満足度が向上
地面のウンコが減って来園者(大人)の満足度も向上
という具合にみんな幸せになっていること。

観察している限り、
ホウキとちりとりは数組しか用意していない
 →希望者全員には行き渡らない
 →結果として、ヤギのウンコの片付け待ちという脅威の現象が発生!
「掃除してね」とはお願いしていない(ヤギはお願いしてるけど)
 →「君も飼育係になれる」とプレミア感を演出
 →結果として、ヤギのウンコを片付けたいという脅威の駄々こねが発生!
という小細工もうまく作用しているようです。

これ考えた人、マジすごいよ。
すごい!上野動物園 : 企業法務について (via rairaiken424)

すばらしい

(via odakin) 光栄あるペンキ塗り (via petapeta)

(Source: donnun)

普通、染め物や絵の具なんかの色は、特定波長を吸収し、残りの波長を跳ね返して知覚されますよね。

「つまり素材がエネルギーを吸収している、だから時間の経過とともに素材が色褪せてしまうのだ」と語るのは、研究を率いるハーバード大工学・応用科学学部ヴィノサン・N・マノハラン(Vinothan N. Manoharan)教授。

その点、鳥の羽は光の特定波長を増幅させるナノ構造を備えている、つまりエネルギーの吸収はない、だから鮮度を失わない、色褪せないというわけです。

これは俗に「構造色(structural color)」と呼ばれるもの。

塗料もインキも不要。褪せない色、実現の鍵は鳥の羽 : ギズモード・ジャパン (via dotnuke)
Monday, April 7, 2014 Saturday, April 5, 2014
automotivated:

DSC_0010 (by hightopfade)

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Thursday, April 3, 2014
食べログのやらせ問題も大相撲の八百長問題もそうなんだけど、当然そういうことはあるだろうなということを織り込んで判断するといったプロレス史観がどんどんと失われ、情弱のマジレス運用が社会のデフォルトになっていることに微妙な恐怖感を覚える

Twitter / igi (via deli-hell-me) ”プロレス史観”か。うまい。 (via koichiroh)

クラウドソーシングとか、レピュテーション(評判)機能が質の担保になるというシステム設計しているんだから、マジレス運用以外の何者でもない。

(via daxanya1)
ネットで弁当やら料理やら食べもの写真を報告するようになって初めて、捕らえた鼠や鳥を咥えて見せびらかしに来る猫の気持ちがわかった。

Twitter / mini_aco

wwwこれはwww

(via koris1974)