Wednesday, July 23, 2014
スコットランドの生物学者の学説。動物の細胞には遺伝子が存在する。それが細胞分裂する際に、
その両端のテロメアという部分が短くなり、やがてなくなると分裂は止まる。これが、老いである。
しかし、リング状の遺伝子であればそれが短くなる事は無く、生殖は出来ないが理論上不死である。
彼によれば、確率からそんな人間が今までに5人は生まれているという。彼らは、今どこに居るのか?

信じようと、信じまいと―: eWjx0HtbGI (via yellowblog) (via flood) (via tatsurock) (via pipco) (via exposition) (via fukumatsu) (via d-d-d) (via budda)

ロア?

(via syuta) (via mitukiii) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii)
「東大卒は頭はいいが社会で使えない」ってのと「IQが20以上離れていると話が噛み合わない」ってのは多分繋がってるんだよな

https://twitter.com/suzuki_buffalo/status/491695600912453632

光ファイバで送られてくるトラフィック全部を9600ボーの電話線では捌けない.

(via bgnori)
Monday, July 21, 2014
馴れ合いが嫌いなのは本当は馴れ合いたいからだしリア充が嫌いなのは本当はリア充したいからだし生きるのが嫌いなのは本当は生きたいからなのです。 Twitter / へーちょ・イン・ワンダーランド: 馴れ合いが嫌いなのは本当は馴れ合いたいからだしリア充 … (via inujita) (via gkojax-text) (via yaruo)

なんで、炭は「自然に帰らないのか?」。ここで炭とは何か、思い出してみましょう。炭は、木などを蒸し焼きにして炭化させたものです。炭化すると、ほぼ炭素の集まりになります。成分だけでいうと、グラファイトとかダイヤモンドと同じですね。

炭素は元素の1つです。元素ということは、それを分解しても、別のものに変化しないということですね。砂もほとんどがケイ素でできていて、ずっと変化しません。それと同じで、炭素はそれ以上変化しない物質なのです。太古の火事のあとがそのまま地層にのこっちゃうくらいですからね。っていうか、石炭なんか何億年残っているわけです。

だから、炭で汚したら、それはそのまんま残ります。それをアートにしたのが「水墨画」であり「書道」ですよね。ものすごい大昔の「書」がそのままのこる。炭は安定している強力な物質なんですね。

【レポート】どこでもサイエンス - 自然に帰らぬBBQの炭 | 開発・SE | マイナビニュース (via ibi-s)

(Source: ForGIFs.com)

90年代に出版されたイカ学者の
奥谷喬司の著書はタコの悪口だらけw

・タコのスミはただの煙幕だから駄目
・イカのスミは自分のダミーを作り天敵の目を欺き優秀 

・タコの吸盤はただの吸盤だから駄目
・イカの吸盤はカギ型になっていて優秀

・タコはジャンプ力ゼロだから駄目
・イカは3メートルはジャンプするから優秀

・タコで光るのは1種類だから駄目
・イカは何種類も光るのがいてその機構も複雑だから優秀

・タコは岩礁を這いまわって生活してるから馬鹿
・イカは大洋を泳いでるから優秀

どんだけタコが憎いんだと思ったら
近年はタコも研究していてタコ博士として有名だってw

イカ学者の本読んだらタコの悪口ばかり言っててワロタwwwwwwwwww - コピペ運動会 (via gkojax)

dearninety:

ペヤング ソースやきそばビッグ

(Source: gifak-net)

bigcatkingdom:

Snuggling tigers (by Tambako the Jaguar)

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Snuggling tigers (by Tambako the Jaguar)